「連なりの家」


敷地条件により南北に長い平面計画となりました。南道路に近くなってしまう為スキップ階とする事により道路からの視線を高さで遮り開放感がありながらリラックスの出来る居間とする事ができました。

東面へ大開口を設け朝日の当たる明るいダイニングキッチンとなっており、食事が生活の中心となる計画としました。キッチンが家の中心となることで家事同線がグルグルと回る事が出来きるようになり家事楽プランが実現しました。